JAFSA会員の皆さま
平素はお世話になっております。 JAFSA会員のFlywire(フライワイヤー)でございます。
昨今、学内のデータ活用やAI時代の到来に向けた「大学DX」の重要性が高まる一方で、「各部署でデータが分断されている」「国際化に伴う学生管理や学費回収の現場負荷が増大している」といった課題に直面されている方も多いのではないでしょうか。
この度、 京都先端科学大学 情報センター部長 中村 稔典 氏をお迎えし、大学における「学生管理の効率化とITプラットフォーム活用」をテーマとした事例紹介を行います。
本セミナーでは、「なぜ今、学内のプラットフォーム化が必要なのか」という本質的な課題提起から、実際に国際化・DXを推進する現場での具体的施策、そしてフライワイヤー等の外部プラットフォーム連携による業務負荷・経費削減の実例までを分かりやすく解説いたします。
国際課・財務課・総務課・情報システム部門の皆様にとって、部署の垣根を越えて業務改革を進めるための具体的なヒントが得られる内容となっております。ぜひお誘い合わせの上、ご参加ください。
登壇者:
中村 稔典 氏
京都先端科学大学 情報センター 部長